「IDE現代の高等教育」No.575

地方国立大学に文系学部は必要かー「IDE現代の高等教育」No.575 特集:文系の危機を読む(10)

2016年2月29日

『職業としての小説家』 by 村上春樹ースティーヴン ・キングの『書くことについて』と並んで、ライティングの2大バイブルに【書評】

2016年2月28日

『クリエイティブの授業 STEAL LIKE AN ARTIST “君がつくるべきもの”をつくれるようになるために』【書評】

2016年2月28日

『勁草』by 黒川博行ーアウトロー小説として読ませます。【書評】

2016年2月28日

角田光代『降り積もる光の粒』ー旅に出て光の粒コレクターに

2016年2月28日

大学職員があらためて心しておくべき3つのことー『大学マネジメント論』から

2016年2月26日

書店の挑戦から大学経営を考えるー『ユリイカ』の鼎談から

2016年2月21日

村上春樹の紀行文集 『ラオスにいったい何があるというんですか?』

2016年2月19日

ミランダ・ジュライ【トーク・アラウンド・ブックス2015】

2016年2月14日

見習いたい村上春樹と山下達郎の健康法 未来に向かうシニアへ

2016年2月11日
「IDE現代の高等教育」No.575

日本の文系組織に欠けているのは、危機の際の国際的な連帯ー「IDE現代の高等教育」No.575 特集:文系の危機を読む(9)

2016年2月7日

NHKの英語講座をらじる★らじるで。きょうもタスク完了

2016年2月2日

卒業論文の書き方を訓練することは、社会人の不可欠なスキル

2016年1月31日

レイモンド・カーヴァーについて誠光社・堀部篤史氏が語ること

2016年1月17日
「IDE現代の高等教育」No.575

「人文」の力―金素雲『朝鮮詩集』による経験から 芳賀 徹ー「IDE現代の高等教育」No.575 特集:文系の危機を読む(8)

2016年1月7日

 

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大学職員ブロガーです。テーマは「大学職員のインプットとアウトプット」です。【経歴】 大学卒業後、関西にある私立大学へ奉職し、41年間勤めました。 退職後も、大学職員の自己啓発や勉強のお手伝いをし、未来に希望のもてる大学職員を増やすことができればいいなと考えています。【趣味】読書・音楽(主にジャズとクラシック)・旅 【信条】 健康第一であと10年!